今日の一問一答

2026.07.17公開

子ども家庭福祉

1

「令和4年版少子化社会対策白書」によれば、2020(令和2)年現在、合計特殊出生率が1.5を下回っているのはイギリス・日本で、上回っているのはフランス・スウェーデン・イタリアなどである。

答え

正解

1.5以下はイタリア:1.24、日本:1.33、1.5以上はフランス:1.82、スウェーデン:1.66、イギリス:1.58などである。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

1.5以下はイタリア:1.24、日本:1.33、1.5以上はフランス:1.82、スウェーデン:1.66、イギリス:1.58などである。

回答が未選択です。

2

わが国の出生数は、2019(令和元)年に90万人を割った。

答え

正解

2019(令和元)年の出生数は86万5239人で90万人を割り、「86万ショック」と呼ぶべき状況となった。2022(令和4)年の出生数は77万759人である。

不正解正しい答えは「 ○ 」

2019(令和元)年の出生数は86万5239人で90万人を割り、「86万ショック」と呼ぶべき状況となった。2022(令和4)年の出生数は77万759人である。

回答が未選択です。

3

子ども・若者支援地域協議会について、運営は、構成機関の代表者で組織される代表者会議、実務者によって組織し進行管理等を担う実務者会議、個別のケースを担当者レベルで検討する個別ケース検討会議の三層構造としなければならない。

答え

正解

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(5)「運営方法」によると、必ずしも三層構造としなければならないわけではない。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(5)「運営方法」によると、必ずしも三層構造としなければならないわけではない。

回答が未選択です。

4

子ども・若者支援地域協議会について、支援の対象となる「子ども・若者」の対象年齢は20歳代までを想定している。

答え

正解

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(1)「対象となる子ども・若者」のア「原則」によると、「子ども・若者」の対象年齢は30歳代までを想定していると記載されている。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(1)「対象となる子ども・若者」のア「原則」によると、「子ども・若者」の対象年齢は30歳代までを想定していると記載されている。

回答が未選択です。

5

子ども・若者支援地域協議会について、支援の対象は、修学及び就業のいずれもしていない子ども・若者その他の子ども・若者であって、社会生活を円滑に営む上での困難を有するものである。

答え

正解

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(1)「対象となる子ども・若者」のア「原則」に記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

「子ども・若者支援地域協議会設置・運営指針」(平成22年)の2「協議会の基本的な仕組み」の(1)「対象となる子ども・若者」のア「原則」に記載されている。

回答が未選択です。

今週の穴埋め問題

2026.07.17公開

子どもの食と栄養

1

たんぱく質は 1g あたり、約 4 kcal のエネルギーを生じる。

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