保育士 月イチ確認テスト(2月)

2026.02.15

1

保育所保育指針の第1章「総則」には、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」が記載されている。

答え

正解

第1章「総則」の4「幼児教育を行う施設として共有すべき事項」に、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」として10の姿が記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

第1章「総則」の4「幼児教育を行う施設として共有すべき事項」に、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」として10の姿が記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

第1章「総則」の4「幼児教育を行う施設として共有すべき事項」に、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」として10の姿が記載されている。

2

保育所保育指針の第2章「保育の内容」には、就学前の子どもの発達過程が8区分で記載されている。

答え

正解

保育所保育指針は、乳児、1歳以上3歳未満児、3歳以上児に3区分されている。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

保育所保育指針は、乳児、1歳以上3歳未満児、3歳以上児に3区分されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

保育所保育指針は、乳児、1歳以上3歳未満児、3歳以上児に3区分されている。

3

保育所保育指針の第3章「健康及び安全」には、「食育の推進」が記載されている。

答え

正解

第3章「健康及び安全」には、1「子どもの健康支援」、2「食育の推進」、3「環境及び衛生管理並びに安全管理」、4「災害への備え」が記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

第3章「健康及び安全」には、1「子どもの健康支援」、2「食育の推進」、3「環境及び衛生管理並びに安全管理」、4「災害への備え」が記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

第3章「健康及び安全」には、1「子どもの健康支援」、2「食育の推進」、3「環境及び衛生管理並びに安全管理」、4「災害への備え」が記載されている。

4

1965(昭和40)年の保育所保育指針では、保育の内容の区分において「6か月未満児」が設けられた。

答え

正解

「6か月未満児」が設けられたのは、1990(平成2)年の改訂時である。乳児保育の推進が進められ、保育所保育指針にも「6か月未満児」が記載された。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「6か月未満児」が設けられたのは、1990(平成2)年の改訂時である。乳児保育の推進が進められ、保育所保育指針にも「6か月未満児」が記載された。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「6か月未満児」が設けられたのは、1990(平成2)年の改訂時である。乳児保育の推進が進められ、保育所保育指針にも「6か月未満児」が記載された。

5

1965(昭和40)年に保育所保育指針が出された後、1990(平成2)年に最初の改訂がなされた。

答え

正解

1965(昭和40)年に発行されて以降、1990(平成2)年の改訂まで25年間改訂はされていなかった。

不正解正しい答えは「 ○ 」

1965(昭和40)年に発行されて以降、1990(平成2)年の改訂まで25年間改訂はされていなかった。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

1965(昭和40)年に発行されて以降、1990(平成2)年の改訂まで25年間改訂はされていなかった。

6

保育における養護とは、そのための一定の時間を設けて、そこで行う援助や関わりである。

答え

正解

「そのための一定の時間を設けて」ではなく、「保育所における保育全体を通じて」行われる(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「そのための一定の時間を設けて」ではなく、「保育所における保育全体を通じて」行われる(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「そのための一定の時間を設けて」ではなく、「保育所における保育全体を通じて」行われる(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

7

保育における養護とは、子どもの生命の保持と情緒の安定を図るために保護者に対する指導を行うことである。

答え

正解

「保護者に対する指導」ではなく、子どもに対して「保育士等が行う援助や関わり」である(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「保護者に対する指導」ではなく、子どもに対して「保育士等が行う援助や関わり」である(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「保護者に対する指導」ではなく、子どもに対して「保育士等が行う援助や関わり」である(保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」)。

8

保育所では、保育全体を通じて、養護に関するねらいや内容を踏まえた保育が展開されなければならない。

答え

正解

保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」に記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」に記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の2の(1)「養護の理念」に記載されている。

9

保育所は、保育を必要とする子どもの保育を通して、子どもの身体の発達を図ることを目標とした児童自立支援施設である。

答え

正解

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のアに、児童福祉法第39条に基づく「保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設」と記載されている。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のアに、児童福祉法第39条に基づく「保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設」と記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のアに、児童福祉法第39条に基づく「保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設」と記載されている。

10

保育所は、入所する子どもの保護者に対する支援や地域の子育て家庭に対する支援を行う役割を担っている。

答え

正解

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のウに記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のウに記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の1「保育所保育に関する基本原則」の(1)「保育所の役割」のウに記載されている。

11

保育士等は計画通りに保育を展開することが重要なので、そのための保育技術を身につけなければならない。

答え

正解

「計画通りに保育を展開することが重要」なのではない。計画はあくまでも計画なので、子どもの姿、様子を見ながらその計画内容を変更することも大切である。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「計画通りに保育を展開することが重要」なのではない。計画はあくまでも計画なので、子どもの姿、様子を見ながらその計画内容を変更することも大切である。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「計画通りに保育を展開することが重要」なのではない。計画はあくまでも計画なので、子どもの姿、様子を見ながらその計画内容を変更することも大切である。

12

保育所における保育全体を通じて、養護に関するねらい及び内容を踏まえた保育が展開されなければならない。

答え

正解

保育所保育指針第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に記載されている。

13

保育における養護とは、子どもの生命の保持及び情緒の安定を図るために保育士等が保護者と行う援助である。

答え

正解

「保育士等が保護者と行う援助」ではなく、「保育士等が行う援助や関わり」である。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「保育士等が保護者と行う援助」ではなく、「保育士等が行う援助や関わり」である。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「保育士等が保護者と行う援助」ではなく、「保育士等が行う援助や関わり」である。

14

保育における教育とは、子どもが健やかに成長し、集団的活動がより豊かに展開されるための発達の指導である。

答え

正解

「集団的活動がより豊かに展開されるための発達の指導」ではなく、「その活動がより豊かに展開されるための発達の援助」である。保育所保育指針第2章「保育の内容」の前文に記載されている。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

「集団的活動がより豊かに展開されるための発達の指導」ではなく、「その活動がより豊かに展開されるための発達の援助」である。保育所保育指針第2章「保育の内容」の前文に記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

「集団的活動がより豊かに展開されるための発達の指導」ではなく、「その活動がより豊かに展開されるための発達の援助」である。保育所保育指針第2章「保育の内容」の前文に記載されている。

15

保育所保育指針第2章「保育の内容」では、主に教育に関わる側面からの視点が示されているが、実際の保育においては、養護と教育が一体となって展開されることに留意する必要がある。

答え

正解

保育所保育指針の第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に「保育所における保育は、養護及び教育を一体的に行うことをその特性とするものである」と記載されている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針の第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に「保育所における保育は、養護及び教育を一体的に行うことをその特性とするものである」と記載されている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

保育所保育指針の第1章「総則」の2「養護に関する基本的事項」の(1)「養護の理念」に「保育所における保育は、養護及び教育を一体的に行うことをその特性とするものである」と記載されている。

16

児童憲章は、1951(昭和26)年5月5日、日本国憲法の精神にしたがい、すべての児童の権利を保障し、幸福を図るために制定された。

答え

正解

児童憲章は、前文と12項目から成っている。

不正解正しい答えは「 ○ 」

児童憲章は、前文と12項目から成っている。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

児童憲章は、前文と12項目から成っている。

17

1999(平成11)年、文部省と厚生省の幼児教育に関わる担当局長の連名による通知においてはじめて、「保育所のもつ機能のうち、教育に関するものは、幼稚園教育要領に準ずることが望ましいこと」とされた。

答え

正解

1963(昭和38)年の通知「幼稚園と保育所との関係について」の内容である。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

1963(昭和38)年の通知「幼稚園と保育所との関係について」の内容である。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

1963(昭和38)年の通知「幼稚園と保育所との関係について」の内容である。

18

2008(平成20)年、保育所保育指針は大臣告示として改定され、規範性を有する基準としての性格が明確になった。

答え

正解

設問のとおり。

不正解正しい答えは「 ○ 」

設問のとおり。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

設問のとおり。

19

2017(平成29)年の保育所保育指針改定で、教育に関わる側面のねらい及び内容に関して、幼稚園教育要領、幼保連携型認定こども園教育・保育要領との整合性を図った。

答え

正解

設問のとおり。

不正解正しい答えは「 ○ 」

設問のとおり。

回答が未選択です。正しい答えは「 ○ 」

設問のとおり。

20

2012(平成24)年の子ども・子育て支援新制度により、保育所が幼児教育を行う施設として位置づけられた。

答え

正解

2015(平成27)年である。

不正解正しい答えは「 ✕ 」

2015(平成27)年である。

回答が未選択です。正しい答えは「 ✕ 」

2015(平成27)年である。

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